シエンタは、コンパクトサイズミニバンです。2代目から人気が高まり、現在でも支持を集めています。このページでは、シエンタの中古車買取・下取り相場を紹介します。
2017年式のシエンタは、132万円で買取されていました。走行距離は800㎞と少なく、バックモニタが付いており、装備品やナビは純正のものでした。
引用元:カーネクストhttps://cmgroup.jp/car_price/1/90/219177/※2022年9月調べ
2015年式のシエンタ ダイスーGは80万円で買取されていました。走行距離は31,500㎞、カラーは黒でした。事故歴と修復歴共になし。装備品やナビは純正のものでした。
引用元:カーネクストhttps://cmgroup.jp/car_price/1/90/159614/※2022年9月調べ
2008年式のシエンタは、71,405円で廃車買取されていました。車検残存期間はなし。走行距離は、100,001㎞と10万キロ越えでした。
引用元:廃車王 https://www.haishaou.com/kaitori/car.php?cid=791※2022年9月調べ
2004年式のシエンタは35,100円で買取されていました。走行距離は212,569㎞で、20万キロ越え。車検は残っていませんでした。
引用元:廃車王 https://www.haishaou.com/kaitori/car.php?cid=81※2022年9月調べ
トヨタ シエンタは、年式が古かったり、走行距離が長くなると買取価格が下がっている印象でした。シエンタの中古車買取を検討中なら、一度早めに中古車買取専門店に査定に出してみてはいかがでしょうか?
シエンタは、中古車市場でも人気が高い車種です。しかしモデルチェンジがあると、買取価格が大幅に下がってしまう可能性があります。例として、初代シエンタは、販売期間が長く市場にも出回っていることから、買取価格がこれからどんどん下がっていく傾向にあります。年式が古かったり、走行距離が長かったりするシエンタは、早めに中古車買取専門店に査定に出した方がいいでしょう。シエンタの人気が高いグレードは、「ハイブリットGグレード」と「Xグレード」シリーズ。中でも最上級グレードとなる「ハイブリットG Cuero」は、特別仕様車になっており、買取価格は高くなっています。
またガソリン車よりハイブリット車の方が、買取価格が高い傾向にあります。再販価値の高いボディカラーは、「ホワイトパールクリスタルシャイン」と「ブラックマイカ」。シルバーやブルーなどのカラーと比べると、買取価格が高い可能性があります。また、高価買取のポイントとして、純正ナビや安全装備のSRS再度エアバックなどがオプションとしてついていると、高価買取が期待できます。
中古車買取専門店でも買取が難しい車は、処分費を請求されることも。
そこで、処分費を請求されがちな「過走行車・低年式車」「訳あり車(※)」「自走できない車」も買取保証0円以上買取してくれる、頼れる2社を紹介。静岡県西部の中古車買取なら、この2社を押さえておけば間違いないね。
| 最低買取 保証額 |
50,000円~ |
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| 最低買取 保証額 |
0円~ |
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(※)「訳あり車」:このサイトでは、車検切れ・不動車・事故車・水没車を訳あり車ととらえています。
【選定基準】
2022年10月17日時点、Google検索で「静岡県西部 中古車買取」で検索して見つかった中古車買取専門店の中から、買取保証がついていて、下記の条件を満たしていた2社を選定。
・長年走った車・車が登記されて10年以上超える車:最低10万km走行以上、最低10年落ち以上とHPに記載されていた会社
・車検切れ・不動車・事故車・水没車が買取保証内で相談可能な会社
・レッカー引き取り料無料とHPに記載されていた会社
【備考】
国際オートパーツ:「レッカー引き取り料無料」に関して:基本は引き取り無料ですが、車検切れ・不動車・事故車・水没車は費用がかかる場合があるので別途ご相談ください