フリードは2008年にコンパクトミニバンとして発売が開始。ファミリー層からの人気が高く、運転しやすいサイズ感が特徴です。このページでは、フリードの中古車買取・下取り相場を紹介します。
2016年式のフリード G Honda SENSINGは、115万円で買取されていました。走行距離は、46,683㎞で、カラーはパールホワイト。事故歴や修復歴は不明で装備品やナビは社外品でした。
引用元:カーネクストhttps://cmgroup.jp/car_price/4/378/164297/※2022年9月調べ
2017年式のフリードGは40万円で買取されていました。走行距離は10,500㎞で、走行不可。カラーは黄色で、事故歴や修復歴は不明でした。
引用元:カーネクストhttps://cmgroup.jp/car_price/4/378/147977/※2022年9月調べ
2008年式のフリードは、31,560円で廃車買取されていました。車検残存期間は8か月。走行距離は、121,421㎞で10万キロ越えでした。
引用元:廃車王https://www.haishaou.com/kaitori/car.php?cid=424※2022年9月調べ
2013年式のフリード G・ジャストセレクションは15万円で買取されていました。走行距離は90,000㎞で、状態はバッテリ上がり。事故歴や修復歴は不明でした。
引用元:カーネクストhttps://cmgroup.jp/car_price/4/378/202632/※2022年9月調べ
フリードは、グレードや走行距離で買取価格が変動している印象でした。年式が古くなったり、走行距離が多くなったりしているフリードの売却を検討中なら、一度中古車買取専門店に査定を出してみてはいかがでしょうか?
ホンダ フリードは、室内空間の広さや運転のしやすさが特徴の車種です。その特徴から、ファミリー層に人気が高く、コンパクトミニバンの中でも高い人気を誇っています。中古車市場でも需要があり、買取価格は比較的安定して推移しています。特に2代目のフリードは人気が高く、市場に出るとすぐに売れてしまう傾向があり。そのため買取価格が高い可能性があります。再販価値が高いグレードは、「1.5Gホンダセンシング」「Gエアロ」などが挙げられます。ベースグレードにパワースライドドアが装着されていることから、中古車市場での人気が高いです。また6人乗りと7人乗りでは、7人乗りの方が需要があり、買取価格が上がる傾向にあります。
ボディカラーでは、「ホワイトオーキッド・パール」「プレミアムスパークルブラック・パール」の再販価値が高くなっています。さらに「コバルトブルー・パール」の人気も高く、プラス査定の対象です。加えて、純正ナビやLEDヘッドライトをオプションとして付けていると、プラス査定となる可能性が高く、高価買取を期待できます。
中古車買取専門店でも買取が難しい車は、処分費を請求されることも。
そこで、処分費を請求されがちな「過走行車・低年式車」「訳あり車(※)」「自走できない車」も買取保証0円以上買取してくれる、頼れる2社を紹介。静岡県西部の中古車買取なら、この2社を押さえておけば間違いないね。
| 最低買取 保証額 |
50,000円~ |
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| 最低買取 保証額 |
0円~ |
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(※)「訳あり車」:このサイトでは、車検切れ・不動車・事故車・水没車を訳あり車ととらえています。
【選定基準】
2022年10月17日時点、Google検索で「静岡県西部 中古車買取」で検索して見つかった中古車買取専門店の中から、買取保証がついていて、下記の条件を満たしていた2社を選定。
・長年走った車・車が登記されて10年以上超える車:最低10万km走行以上、最低10年落ち以上とHPに記載されていた会社
・車検切れ・不動車・事故車・水没車が買取保証内で相談可能な会社
・レッカー引き取り料無料とHPに記載されていた会社
【備考】
国際オートパーツ:「レッカー引き取り料無料」に関して:基本は引き取り無料ですが、車検切れ・不動車・事故車・水没車は費用がかかる場合があるので別途ご相談ください