ハリアーは、1997年にSUVの先駆けとして販売されました。国内だけでなく海外でも人気が高い車種です。このページでは、ハリアーの中古車買取・下取り相場を紹介します。
2015年式のハリアー エレガンスは、175万円で買取されていました。走行距離は、32,000㎞で、カラーは黒です。事故歴と修復歴がありますが、装備品やナビは純正品でした。
引用元:カーネクストhttps://cmgroup.jp/car_price/1/127/140704/※2022年9月調べ
2005年式のハリアーは、28万円で廃車買取されていました。走行距離は100,001㎞と10万キロ越えで、ボディタイプはSUV・クロスカントリーでした。車検は残っていませんでした。
引用元:廃車王https://www.haishaou.com/kaitori/car.php?cid=465※2022年9月調べ
2008年式のハリアーは35万円で買取されていました。走行距離は75,000㎞。事故歴や修復歴は不明でした。装備品やナビは純正品、バックモニタが付いていました。
引用元:カーネクストhttps://cmgroup.jp/car_price/1/127/99832/※2022年9月調べ
2010年式のハリアー240G Lパッケージは、31万円で買取されていました。カラーは黒で、走行距離が211,000㎞。事故歴や修復歴はなしで、装備品やナビは社外品でした。
引用元:カーネクストhttps://cmgroup.jp/car_price/1/127/317490/※2022年9月調べ
ハリアーはグレードによって買取金額が変わってくる印象でした。走行距離が長くても、買取価格がつく傾向にありました。ハリアーの中古車買取を検討中なら、一度早めに中古車買取専門店に査定に出してみてはいかがでしょうか?
ハリアーは、中古車市場での人気が衰えない車種です。ハリアーには、ガソリンモデルとハイブリットモデルがあり、その両方で共通して人気が高いグレードが、クルーズコントロールや雨滴感応式ワイパーなどが備わっているプレミアムグレード。中古車市場での支持があり、買取価格が高くなりやすいです。ボディカラーでは、「ブラック」「ホワイトパールクリスタルシャイン」が再販価値の高いカラーとなっています。黒や白などの定番カラーは、買い手を選ばない為、需要が高く買取価格が上がる可能性があります。
またガソリンモデルに比べて、ハイブリットモデルの方が走行距離の影響が高く、走行距離が長くなるほど買取価格に影響します。さらに中古車市場の流通台数が多くなってきたり、年式が古くなったりしていることから、2代目以前のモデルは徐々に買取価格が下がってきている傾向です。ハリアーの中古車の売却を検討中の方は、早めに中古車買取専門店にみてもらうことをおすすめします。
中古車買取専門店でも買取が難しい車は、処分費を請求されることも。
そこで、処分費を請求されがちな「過走行車・低年式車」「訳あり車(※)」「自走できない車」も買取保証0円以上買取してくれる、頼れる2社を紹介。静岡県西部の中古車買取なら、この2社を押さえておけば間違いないね。
| 最低買取 保証額 |
50,000円~ |
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| 最低買取 保証額 |
0円~ |
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(※)「訳あり車」:このサイトでは、車検切れ・不動車・事故車・水没車を訳あり車ととらえています。
【選定基準】
2022年10月17日時点、Google検索で「静岡県西部 中古車買取」で検索して見つかった中古車買取専門店の中から、買取保証がついていて、下記の条件を満たしていた2社を選定。
・長年走った車・車が登記されて10年以上超える車:最低10万km走行以上、最低10年落ち以上とHPに記載されていた会社
・車検切れ・不動車・事故車・水没車が買取保証内で相談可能な会社
・レッカー引き取り料無料とHPに記載されていた会社
【備考】
国際オートパーツ:「レッカー引き取り料無料」に関して:基本は引き取り無料ですが、車検切れ・不動車・事故車・水没車は費用がかかる場合があるので別途ご相談ください